マーケットのお店情報

一見、コンドーの電気配線修理に来た人みたいですが。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット

BKMオー スライダーがあります。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、スライダー

小紋 小紋はこういうの苦手なんだよねー。途中でサンダルが脱げそうとか、スカートがめくれるとかが気になって楽しめないタイプ。
BKMオー 私は今日はミニスカートだし……。じゃあ、ピールット、出番だよ!
ピールット えー、ただ単に怖いっていうだけじゃないの。
BKMオー まあいいじゃないの、行って来て!
ピールット はいはい、じゃあ、準備をしますか。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、スライダー準備

 

係りの人 あれを締めてーこれを締めてー
ピールット 準備完了!

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、スライダー準備完了

ピールット じゃあ、行きますよ。ちゃんとビデオに撮ってよ!
小紋 はいはい、バンコクマダムのスタッフはなぜにこんなに出るのが好きなんでしょうか。

ピールットが戻ってきました。

小紋 どうでしたか、空の旅は。
ピールット 面白かった! 小さいお子さんはお父さんと一緒に乗れば、絶対楽しいですよ!
小紋 さーすが、バンコクマダムスタッフ。メッセンジャーまでもが読者層を意識したコメントをしてますねえ。

 

BKMオー じゃあここから、フローティングマーケットを散策しましょう。まずはつり橋を下ります。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、吊り橋

係の人 場内はこういう看板で方向指示が出ていますので、迷わず散策できますよ。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、方向指示

係の人 中はタイの中央、北、南、東北、と4パートに分かれています。そのゾーンに入る時は、こういう看板があります。各地方の違いを楽しんでくださいね。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、施設内

係の人 ここで、ちょっと休憩しましょう。ここは、南部のセクションです。南部風、アイスティーでも飲みましょう。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、アイスティー

BKMオー はいどうぞ! 甘さは注文する時に「甘くないもの」といえば調節してくれますよ。小20バーツ、中30バーツ、大40バーツです。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、施設内店舗

BKMオー 場内は、数々の食べ物屋さんがあります。船で調理してくれます。お昼ごはんをここで食べるのもいいですね!

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、飲食店

BKMオー こけしかと思ったら……傘でした!

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、お土産店

BKMオー タイの色とりどりのお花を石鹸でつくりました。手軽で南国情緒あふれるお土産です。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、お土産店2

小紋 この、クマさん型パンに書いてある言葉。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、お土産店3

小紋 「Look like love」、それは一見、愛のよう。深いなー、本当は何だったんだろう? しかもそれが菓子パンに書いてあるとはこれ如何に。
BKMオー たまたま、なんか書こうとして、それが目に入ったっていうだけじゃ。
小紋 これ、超懐かしい~。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、軽食

BKMオー なんですか、これ。
小紋 アメリカンホットドッグっていう、安ーいソーセージに、固めに作ったホットケーキミックスをどばーっとつけて油で揚げた日本のお祭り屋台の定番商品です。
小紋 このマッサージ屋さん、気持ちよさそう!

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、マッサージ店

BKMオー 完全フルオープンマッサージ屋。
小紋 そのまんまですねえ。ひねりはないのか。
BKMオー 捻ったり引っ張ったりします。
小紋 そっちじゃないー。
BKMオー タイマッサージで1時間200バーツ、足マッサージで1時間150バーツです。疲れたら是非どうぞ!
係の人 ここはソムタムがおいしいです。タイのお昼ごはんには欠かせないので、是非紹介してあげてください。
BKMオー はい。お店の名前は「サロール」、オススメなのはソムタムとガイヤーンです。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、飲食店「サロール」

BKMオー 懐かしい~。子どもの頃によく食べた、駄菓子が売っています。これは、ジュースのミニチュアで、中はそのジュースの味のラムネが入っています。
小紋 小紋の子どもの頃にもありました。主にコーラ味でしたけど。懐かしいなあ、本当に。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、駄菓子

BKMオー これは、タイのお弁当箱を象っています。中は飴やラムネです。

パタヤの山の旅、フローティングマーケット、駄菓子2

小紋 これ、かわいい~。日本人同士のお土産というよりは、タイ人にあげるお土産で喜ばれるかもね。

他にも、たくさんのお土産屋さん、簡単な食堂がありましたよ。足元は段差が多いので、小さい子がいるマダムは抱っこ紐使用をお勧めします。

明日は「これぞパタヤの写真!」という撮影スポットをご紹介します。

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